パンの研究所「パンラボ」。
誌面では紹介しきれなかったパンのあれこれをご紹介します。
パンのことが知りたくて、でも何も知らない私たちのための、パンのレッスン。
パン探究の開祖
どうもナカムラです。
 
昨日(3月4日)発売の「AERA」に、
パン探究の開祖(なんかすごい…)として池田さんが登場してます。


記事のタイトルは

「男もうなる美味
 絶品パンの愉悦」

池田さん一押しのバゲットや食パンの名店も紹介されてます。

たしかにバゲットとか食パンとかカンパーニュとか、
ベーシックなパンは、
なんだか硬派な感じがして男としてはグッとくるかも。

カンパーニュとか丸ごと一個買いしたくなるんですよね。
あとで大変なことになるんですけど(3日間ぐらい食べ続ける)。


フローランさん(フローラン・ダバディ、
トルシエのお隣にいた通訳、スポルトに出てる人)の
インタビューも載ってまして
「男の「パン道」はまずカンパーニュから」と
おっしゃっております。

このあいだ食べた「VIRON」のバゲット(もちろんVIRONも載ってます)、
ありゃあ、たしかに今までのバゲット感が変わるぐらい旨かった。

現在バゲットとカンパーニュを重点攻略課題にしてるので、
紹介されてるお店を少しずつ回ってみよっと。

紹介されている中で一番気になったのは
「ル・ルソール」のあの先端が細くなってるバゲット、
あれの先っちょは、かじったらさぞかし旨いに違いない。

【ナカムラ】


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