パンの研究所「パンラボ」。
誌面では紹介しきれなかったパンのあれこれをご紹介します。
パンのことが知りたくて、でも何も知らない私たちのための、パンのレッスン。
京都〜国立〜立川〜カルチェラタン 

 

帯の裏側より。

はたして、このことばは誰が語っているのかって、話ですよ。

本当に池田浩明なのか、なんかに化かされているのか?

そっと帯の向こう側を覗いてみると……。

 

 

 

 

京都ブレッドハーモクス♪♪

漫画グラサン夫人

監修山田慎(Painlot)

 

 

京都音系パン巡り?

なんやそれ??

 

こんな巡り方もあるんだ! そんな京都のパン巡り漫画です。

でも同時に

この漫画を読むと、京都のパン文化が生活にいかに密着しているかがわかります。

 

 

 

 

パンは自転車にのって 国立・立川編

山本あり

 

 

 

 

この漫画を読むと、国立と立川がアツくて、しかも思った以上に2つの街が近くて、

だけど、アツさの方向性が違って、それぞれいい感じに立っていて、

パンがおいしいことに気づきます。

 

自転車で巡る方は、国立でレンタルすると便利です。

 

 

 

どちらの漫画もカラー記事で、MAP付きでフォローさせていただいてます。

 

 

 

そして、それはパリのカルチェラタンへと繋がる。

 

 

読むと巡りたくなる漫画。

つづきは、

パンラボ&comics2でお願いします。

 

 

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パンあるあるもどうぞ、よろしく。

(匿名希望もしっかり守ります)

 

京都でのイベントもどうぞよろしく。

 

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